不倫・浮気チェック表
よくある浮気のサインを揚げてみました。いくつか当てはまりますか?
- 仕事や飲み会と言って、深夜の帰宅や外泊が増えた。
- 服装や持ち物に気を付けるようになり、小綺麗になった。
- 土日の出勤が増えた。今まで以上に外出が増えた。
- 常に携帯電話を身近に置いている。見ようとしたら、ロックがかかていた。
- 夜の生活が非常に減った。または増えた。
- メール操作が多くなった。また、隠れてメールしている姿を見かけた。
- 支出が急に多くなった。
- もらい物や、外出の口実がおかしい。嘘を付くことが多くなった。
- ネットの閲覧履歴を消している、自分のパソコンにパスワードを掛ける。
- 車のシートの位置やミラーの向きが変わっている。
不倫・浮気から離婚へのパターン

浮気が原因で離婚を言い出す場合、いくつかの特徴があります。
すべてが浮気であるというわけではありませんが、共通した態度がありますので、典型的なパターンをあげてみました。
1. 突然、離婚したいと言い出す。話し合いには応じない。
相手の言う離婚の理由は”性格の不一致”。やり直しの話には応じず、まともな話し合いができないことが多いです。
2. よく考えてみると、最近、出張や変な理由の外泊が増えた。または帰宅が遅くなった。
浮気が原因で離婚を言い出す場合、大抵は行動パターンの変化があります。本当に性格の不一致で離婚しようと思う場合、その前に何らかの話し合いをしようとするものです。
3. 離婚に応じなければ生活費を入れないと言い出す。
徐々に減らしてくることが多いです。中には給料振り込みの口座を変更してしまうことも。浮気相手との行動が増え、出費が増えますので、自由に使えるお金を欲しがります。
4. 家を出ると言い出す。
最近は奥様に出て行けと言うのではなく、ご主人が出て行こうとするケースが非常に多いです。浮気調査を行うのであれば、同居中の方がいいですから、証拠が撮れるまでは別居に応じないのがベストです。
5. 住所も教えずに家を出る。
家を出てしまうと、やり直しの道を探ることは非常に困難です。また、行動パターンがつかめなくなりますから、調査をする上でも困難になることがあります。







